一般演題 令和3年10月3日~10月31日 オンデマンド配信

<COVID-19>

1.SARS-CoV-2のRT-qPCR検査における異常データの検討

宮本 真子(熊本市医師会検査センター)


2. COVID-19検出LAMP法3953件を経験して

  第一報 当院におけるCOVID-19検査LAMP法を経験して陽性・偽陽性の紹介

犬塚 恭治(阿蘇温泉病院)


3.当院における時間外のSARS-CoV-2検査について

芳之内達也(熊本大学病院)


4. 当院におけるLAMP法を用いたSARS-CoV-2検査の現状

森口美由紀(済生会熊本病院)


<管理運営>

5. COVID-19検出LAMP法3953件を経験して

  第ニ報 当院におけるCOVID-19検査LAMP法測定を経験して感染委員会の立場から

辻  敏章(阿蘇温泉病院)


6. 当院の生理検査室における感染防止対策の取り組み

寺元 佳奈(天草地域医療センター)


7. コロナ禍での検査室の感染対策

上川真紀子(熊本地域医療センター)


<生物化学分析部門・臨床血液部門・臨床病理部門>

8. 全自動化学発光酵素免疫測定装置「ルミパルスG1200」の基礎的検討

佐藤 佑樹(熊本地域医療センター)


9. インヒビター出現のため病態把握に時間を要した軽症血友病Aの一例

串間 咲希(熊本大学病院)


10. 胃に発生したグロムス腫瘍の1例

甲斐美紗樹(済生会熊本病院)


<輸血細胞治療部門>

11. 当院での輸血実施観察記録の取り組みについて

丸塚 洋基(済生会熊本病院)


12. 複数の不規則抗体を保有し同定に苦慮した一例

福岡 星夜(熊本赤十字病院)


13. 不規則抗体産生要因の検討

川上ゆうか(熊本大学病院)


<臨床微生物部門>

14. 血液培養から検出されたGranulicatella adiacensについて

大久保和奈(天草地域医療センター)


15. 当院乳腺材料からのCorynebacterium kroppenstedtiiの分離検討

岡崎 佑美(くまもと森都総合病院)


16. POT法を用いたESBL産生Escherichia coliの分子疫学解析

磯崎可能子(天草地域医療センター)


<臨床生理部門>

17. 経胸壁心エコー検査の待ち時間短縮に向けた取り組み

平田 真帆(熊本赤十字病院)


18. 当院における心電図パニック値報告精度向上のための試み

渡邊 浩幸(済生会熊本病院)


19. ホルター心電図防水型電極と非防水型電極の検討

宮本 亜紀(済生会熊本病院)


20. 当院にて右房内腫瘤を形成した進行性直腸癌患者の1例

近藤明日香(西日本病院)


21. 超音波検査が診断の一助となった動静脈奇形の1例

藤野 華子(熊本市民病院)


22. 健診超音波検査が契機となり発見・治療につながったIgG4関連疾患の一例

寺元 佳奈(天草地域医療センター)


23. 人間ドックを契機に発見された浸潤性膵管癌の一例

野村 朋美(済生会熊本病院予防医療センター)